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お知らせ一覧

【2018年7月15日更新】
中央図書館閲覧室自習開放のお知らせ

 中央図書館では7月20日(金曜)から8月30日(木曜)の間、閲覧室を自習利用に開放いたします。(試行)

 詳細につきましては中央図書館にお問い合わせください。

期間 7月20日(金)〜8月30日(木) 9時30分から19時00まで

問い合わせ中央図書館(電話0438-63-4646)
【2018年7月6日更新】
図書館のメールマガジンをご利用ください

 袖ケ浦市立図書館では、毎月7日前後に、下記の内容でメールマガジンを配信しています。
 特に袖ケ浦市在住・在勤・在学の方には、お好みの新着資料をピックアップしてお知らせする便利な機能がありますので、ぜひご利用ください。7月のメールマガジンは、7月6日に配信しました。
 次回のメールマガジンは8月7日(火曜)配信予定です。

 登録方法の詳しい説明は、こちらをご覧ください。[PDF232KB]


 メールマガジンの申し込み画面はこちらです。新しいウィンドウが開きます。


1 新着資料のお知らせ

2 図書館からのお知らせ

3 図書館のイベント(パソコン版のみ)

4 袖ケ浦市に関する新聞記事見出し一覧のお知らせ(パソコン版のみ)

5 お気に入りのキーワードを含む新着資料の紹介


 5「キーワードを含む新着資料の紹介」は、図書館のパスワード登録済みの方が対象となります。

 図書館のパスワードをお持ちの方は、メールマガジンでキーワード登録していただくと、好きな作家や読み続けたいシリーズ、お好みのジャンルの新着資料の情報を、いち早く手軽に入手することができます。ぜひご利用ください。パスワード登録の詳しい説明は、こちらをご覧ください。


 メールマガジンの登録ができない方は、パソコンや携帯電話の受信設定について受信拒否や迷惑メール防止設定などがされていないかご確認ください。初期設定となっている場合もあります。
 迷惑メール対策としてEメールの受信を制限されている場合は、図書館のドメインに対して受信許可の設定を行ってください。⇒図書館のドメイン:@sodegaura.ed.jp

 または、次のアドレスを受信できるようにしてください。⇒sode-lib-yoyaku@sodegaura.ed.jp

 その他、図書館からのメールが届かない場合は、「よくある質問」の説明をご確認ください。

問い合わせ中央図書館(電話0438-63-4646)
【2018年6月1日更新】
図書館へ行ってトショロカードを集めよう!

 平成30年6月から、袖ケ浦市の図書館では、「おはなし会」や「こども映画会」に参加したお子さんを対象に、トショロカードの配布を始めました。

トショロカードの配布場所と配布方法

下記の催しの最後に、参加した小学校6年生までのお子さんへ1枚ずつ参加証としてトショロカードを配布します。

中央図書館、長浦おかのうえ図書館

「おはなしのじかん」「季節のおはなし会」「子ども映画会」

平川図書館

「おはなし会」「季節のおはなし会」「子ども映画会」


※各日程は、図書館内の掲示、チラシ、図書館HPまたはトショロカード裏面でご確認ください。

プレゼントの配布方法

トショロカードを5枚集めると、プレゼントが貰えます。中央図書館、長浦おかのうえ図書館、平川図書館のいずれかの返却カウンターで、トショロカードを5枚見せると、プレゼントを一つ選べます。

※トショロカードの有効期限は、カードを貰った日から2年です。

※プレゼントをお渡しする際、トショロカードの「プレゼント交換すみ」欄にチェック後、カードはお返しします。

※トショロカードの「プレゼントこうかんすみ」欄にチェックが入っているカードは、次回のプレゼント交換の際には使えません。


トショロの絵が違うカードを数種類ご用意しています。催しの参加と併せてカード集めもぜひお楽しみください。たくさんのお子さんのご来館を、心よりお待ちしています!

問い合わせ中央図書館(電話0438-63-4646)
【2018年6月1日更新】
おはなし会ボランティア養成講座(初級編)を開催

 市内図書館では、子どもたちの読書への入り口として、年間400回おはなし会を開催しています。おはなし会ボランティアは図書館だけでなく、市内の保育所、幼稚園、学校などの施設に出張し、絵本の読み聞かせと素話(すばなし。本などを見ずに、おはなしを暗記して語る)を通じて、子どもたちにおはなしの楽しさを届けています。皆さんも、図書館のボランティアとして、子どもたちにおはなしの楽しさを伝えてみませんか?

養成講座の募集案内はこちら[PDFファイル/195KB] 

申込み書式ダウンロード[PDFファイル/47KB]

養成講座のポスター[PDFファイル/152KB]

申込先・問い合わせ中央図書館(電話0438-63-4646)
【2018年5月30日更新】
図書館がおすすめする「男女共同参画社会」関連図書

 毎年6月23日から29日は「男女共同参画週間」です。この機会に、図書館がおすすめする関連本を読んでみてください。難しいと思いがちな言葉ですが、意外と身近で読みやすい本もたくさんありますよ。

「図書館おすすめ男女共同参画社会関連図書リスト」web版別ウィンドウで開きます

「図書館おすすめ男女共同参画社会関連図書リスト」PDF版[PDF250KB]

問い合わせ中央図書館(電話0438-63-4646)
【2018年5月2日更新】
6月からおはなしの時間が変わります

 図書館では子どもの読書への導入として、4歳から小学6年生までのお子さんを対象に、おはなし(昔話の語り)と絵本の読み聞かせを行なっています。
 6月以降の開始時間を以下のとおり変更しますので、ご案内いたします。

中央図書館

 「おはなし会」として毎月第2・第4土曜日の午後3時から開催していましたが、6月以降は「おはなしのじかん」として午後2時から4時までに変更されます。
日程は以下のとおりです。

6月9日(土曜)、6月23日(土曜)、7月15日(日曜)、7月29日(日曜)、8月12日(日曜)、8月26日(日曜)、9月9日(日曜)、9月23日(日曜・祝日)

長浦おかのうえ図書館

 「おはなし会」として毎月第1・第3・第5土曜日の午後3時から開催していましたが、6月以降は「おはなしのじかん」として午後2時から4時までに変更されます。
日程は以下のとおりです。

6月2日(土曜)、7月8日(日曜)、8月5日(日曜)、9月2日(日曜)

平川図書館

 毎月第2土曜日、午後2時から開催していましたが、子ども映画会とタイアップして開催します。

 7月27日(金曜)、9月9日(日曜) 午後2時30分から


 ※わらべうたであそぼう(対象:0歳からの乳幼児とその保護者)、えほんのへや(対象:2・3歳児とその保護者)の開始時間には変更ありません。

問い合わせ中央図書館(電話0438-63-4646)
【2018年4月3日更新】
新聞・雑誌の変更についてのお知らせ

 平成30年度から購入を始めた雑誌、及び購入を取りやめた新聞・雑誌についてお知らせします。
 雑誌の最新号は館内での閲覧のみですが、次の号が納品されたら(月刊誌より発行間隔が長い雑誌については、受け入れ後1か月を過ぎたら)貸出します。
 袖ケ浦市内在住・在勤・在学の方は予約も受け付けますので、どうぞご利用ください。

新聞

 以下の館では、夕刊の購入を取りやめ、朝刊のみに変更します。
 タイトル  変更館
日本経済新聞 長浦 ※中央では引き続き夕刊も購入
朝日新聞 平川 ※中央・長浦では引き続き夕刊も購入
読売新聞 平川 ※中央・長浦では引き続き夕刊も購入
所蔵新聞目録

雑誌

新たに購入を始めた雑誌

 タイトル  出版社  ジャンル 発行  購入館   購入開始号
CNN ENGLISH EXPRESS CNN English Express 趣味・語学・パソコン 月刊 長浦 5月号から

購入を取りやめた雑誌

 タイトル  ジャンル 発行  購入館 
Golf Classics スポーツ・アウトドア 月刊 中央 
農耕と園芸 園芸・庭づくり・農業 月刊 中央
Hanako 旅行・交通・地域情報 月2回刊 中央 ※長浦は引き続き購入
週刊朝日 一般週刊誌 週刊 長浦 ※中央は引き続き購入
出版・メディア・図書館 月刊 長浦 
DVD&ブルーレイでーた
(DVD&動画配信でーた)
美術・映画・音楽 月刊 長浦 
日本カメラ 趣味・語学・パソコン 月刊 長浦 
English Journal 趣味・語学・パソコン 月刊 長浦 
Men‘s Ex ファッション・料理 月刊 長浦 
婦人画報 暮らし・健康 月刊 平川 
Seventeen ファッション・料理 月刊 平川 
所蔵雑誌目録(タイトルの50音順)web版別ウィンドウで開きます
問い合わせ中央図書館(電話0438-63-4646)
【2018年3月29日更新】
4月から9月まで図書館は午後7時まで開館します

 中央図書館長浦おかのうえ図書館平川図書館の開館時間は、季節によって変わります。

4月から9月:午前9時30分から午後7時まで

10月から3月:午前9時30分から午後6時まで

 なお、根形公民館図書室平岡公民館図書室の開館時間は、年間を通じて午前9時30分から午後5時までです。

問い合わせ中央図書館(電話0438-63-4646)
【2018年3月29日更新】
中央図書館の洋書コーナーをご利用ください

 中央図書館の洋書コーナーでは、日本の文化や観光地、和食について外国語で紹介する本のほか、ノーベル文学賞受賞作家の莫言やアリス・マンローの著作、村上春樹作品の翻訳、世界的なロングセラーのサリンジャーの「キャッチャー・イン・ザ・ライ」やダニエル・キイスの「アルジャーノンに花束を」、「ハリー・ポッター」シリーズ、などを所蔵しています。平成29年度にはクリスティやドイルなどのミステリの古典、ウンベルト・エーコの「薔薇の名前」ほかを購入しました。

 また、中央図書館と平岡公民館図書室では、外国語の絵本も多数所蔵しています。あわせてご利用ください。


平成29年度に受け入れした洋書(一般書・児童書)のリスト別ウィンドウで開きます

図書館が選んだおすすめの外国語絵本(主に英語の絵本)のリスト別ウィンドウで開きます


問い合わせ中央図書館(電話0438-63-4646)
【2018年3月20日更新】
国立国会図書館の「歴史的音源」をお楽しみください

 平成30年3月15日から、国立国会図書館が配信する「歴史的音源」[PDF164KB]を、中央図書館、長浦おかのうえ図書館の館内インターネット端末で聞くことができるようになりました。

 「歴史的音源」とは、1900年初頭から1950年頃までに国内で製造されたSP盤及び金属原盤等に収録された約5万点の音源を、歴史的音盤アーカイブ推進協議会(HiRAC)がデジタル化したものです。

 ご利用の際は、袖ケ浦市立図書館の「利用券」が必要です。また、音声はヘッドフォンを使ってお楽しみください。ヘッドフォンは図書館に用意してあります。

 聞くことが出来るタイトルの一覧など、詳しくは国立国会図書館ホームページ内の歴史的音源サイト(れきおん)別ウィンドウで開きますをご覧ください。なお、複製やダウンロードはできませんので、予めご了承ください。

利用場所 中央図書館・長浦おかのうえ図書館

問い合わせ中央図書館(0438-63-4646)長浦おかのうえ図書館(電話0438-64-1046)
【2017年12月15日更新】
「本・雑誌リユース・デー」*終了しました

図書館で不用になった資料を提供! 再活用の機会と地域福祉の推進に繋げます。


 図書館において、2冊以上所蔵している本や内容の改訂等により保存が不要となった資料を、教育施設や社会福祉施設等で再利用を図るほか、広く再活用してもらうため「本・雑誌リユース・デー」を開催しました。

 当日は会場に社会福祉事業に役立てる募金箱を設置したところ、多数のご協力をいただきました。募金の実績は追ってご報告します。どうもありがとうございました。

日時:12月3日(日曜)午前9時30分から午後3時まで
*午前8時30分から入場整理券を配布します。また、混雑状況によっては開場時間が早まる場合があります。

場所:長浦おかのうえ図書館 3階 大会議室

持帰り冊数:図書は1人10冊まで 雑誌は無制限(付録は1名につき3点まで)
※午後1時からは、すべて無制限

対象:市内在住、在勤または在学の方
※午後1時からは、市外の方も入場できます。

注意事項:市内在住の方は、図書館の資料利用券または住所が確認できるもの(免許証、保険証など)を、在勤・在学の方は、その証明ができるもの(社員証・学生証など)を持参してください。

問い合わせ長浦おかのうえ図書館(電話0438-64-1046)
【2017年8月31日更新】
図書館からのメールが届かないという方へ

 Gmail(○○○@gmail.comというアドレス)を使用されている場合に、図書館からの予約連絡メールやメールマガジンが送信できない状態は、8月25日に解消しました。ご不便とご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありませんでした。
 しかし、メールが受信できないという症状には、Gmailに限らず、パソコンや携帯電話の受信設定やアドレスの入力ミスなど、様々な要因が考えられます。その後も図書館からのメールが届かないという方は、「よくある質問」の説明をご確認ください。

問い合わせ中央図書館(0438-63-4646)
【2017年7月11日更新】
袖ケ浦市立図書館オリジナルの読書手帳を作成しました

 ご自分に、またはお子さんに読書の記録を残しませんか?図書館ではこの度、大人用と子ども用2種類のオリジナル読書手帳を作りました。ぜひご活用ください。

ご利用方法  

下記のPDFファイルをご家庭等のプリンターで印刷し作成してください。大人用も子ども用も、A4サイズで印刷し、完成サイズは大人用がA5サイズ、子ども用がおおよそA6サイズになります。市内の図書館・図書室でも配布していますので、欲しい方はカウンターでおたずねください。

作り方

【大人用】

@表紙データを1枚、本文データを必要枚数印刷します。

A印刷した本文用紙の印刷面を表側にして二つ折りにして重ねます。

B表紙データを真ん中で切り分け、表紙(「読書手帳」と書かれている方)と裏表紙を作ります。

C 袖ケ浦市立図書館の字が外側になるように裏表紙を置き、その上に折り目を右にした本文用紙を順に重ね、最後に表紙を重ねて左側をホッチキス等で留めて完成。

図書館オリジナル読書手帳(大人用表紙)[PDFファイル/134KB]

図書館オリジナル読書手帳(大人用本文用紙)[PDFファイル/53KB]

【子ども用】

@上部と下部それぞれ1枚ずつ印刷します。

A上部と下部を用紙に書いてあるとおりに貼り合わせます。

B用紙に書いてあるとおりに、切込みを入れ折れば完成。

図書館オリジナル読書手帳(子ども用上部)[PDFファイル/271KB]

図書館オリジナル読書手帳(子ども用下部)[PDFファイル/176KB]

問い合わせ中央図書館(電話0438-63-4646)
【2017年5月27日更新】
メールマガジンの便利な使い方 キーワード登録について 

 袖ケ浦市内に在住・在勤・在学の方には、メールマガジンのキーワード検索機能をおすすめします!
 興味のあるテーマやジャンルの新刊、好きな作家やシリーズの続刊など、あなたの読みたいと思う本を毎月の新着資料の中からピックアップして、メールマガジンでお知らせする便利なサービスです。
 メールマガジンの申し込み画面はこちらです。新しいウィンドウが開きます。


 お好みのキーワードを事前に登録しておくと、タイトル・サブタイトル・著者名の中にキーワードを含んでいる新着資料を自動的に検索して、毎月発行しているメールマガジンでお知らせします。ぜひご利用ください!

 キーワードとして登録できるのは2文字以上の単語で、最大10個までです。

キーワードの例 イタリア、健康、血圧、野菜、インテリア、有川浩、加賀恭一郎、ハヤカワ、大活字、ミステリ、電撃文庫

 キーワードをあまり限定せず、例えば「千葉県」ではなく「千葉」、「夏目漱石」ではなく「漱石」と登録した方が、より多くの資料がヒットします。また、「ハイキング」と「登山」、「映画」と「シネマ」のように似かよったジャンルや言葉を両方登録しておくと、ヒットしやすくなります。

 出版社名はキーワード検索の対象外ですので、ご注意ください。シリーズ名・叢書名は、サブタイトルなので検索対象になります。例えば、「岩波書店」と登録しても岩波書店で出版された本がヒットすることはありませんが、「岩波新書」と登録すると、新しく入った岩波新書がもれなくヒットします。

 なお、このサービスには、袖ケ浦市立図書館の利用者番号と、市内在住・在勤・際学の方に発行する数字4ケタのパスワードが必要です。このパスワードは、web予約にときに使うパスワードと共通です。まだパスワードをお持ちでない方は、図書館・図書室のカウンターで手続きをしてください。
 パスワード登録の説明は、こちらをご覧ください。

問い合わせ中央図書館(電話0438-63-4646)
【2016年12月3日更新】
「お気に入り一覧」には最大500冊まで登録できます

 図書館ホームページの利用照会画面からログインして利用できる、便利な機能の一つに「お気に入り一覧」があります。
 「今すぐ読む時間はないけど、そのうち読んでみたい」「読み終わったけど、そのうちもう一度読み返したい」と思う本を、メモ帳代わりに登録できる機能です。
 いったん登録しておけば、その画面から予約を掛けることもできます。
 これまで「お気に入り一覧」に登録できる資料数は50冊が上限でしたが、最大で500冊まで登録できるようになりました。上限を気にすることなく、より気軽に登録できるようになりましたので、ぜひご活用ください。

 なお、この機能を利用できる対象は袖ケ浦市内に在住、在勤、在学の方で、パスワードの登録が必要です。パスワード登録の説明はこちらをご覧ください。

問い合わせ中央図書館(電話0438-63-4646)
【2015年10月6日更新】
予約本は2週間以内にお受け取りください

 図書館では貸出中の資料への予約や、未所蔵資料のリクエストを受付しています。資料がご用意できてご連絡を差し上げてからの取り置き期間は2週間です。2週間以内に借りに来られない場合は、キャンセルとさせていただきますのでご注意ください。

 また、連絡方法を「連絡不要」にした場合は、ご用意できた日から2週間の取り置きとなります。2週間経過した場合は、連絡なしにキャンセルとなりますのでご注意ください。

 連絡の必要な方は、連絡方法で「電話」または「E メール」を選択してください。

 なお、予約の順番を2人目や最後に回すことはできませんのでご了承ください。
 予約・リクエストの説明はこちらをご覧ください。

 
問い合わせ中央図書館(電話0438-63-4646)
【2015年6月2日更新】
国会図書館の「図書館向けデジタル化資料送信サービス」

 平成25年1月に施行された「著作権の一部を改正する法律」により、国立国会図書館がデジタル化した資料のうち入手困難な資料を承認を受けた公共図書館へ送信し、館内で閲覧できるようになりました。平成27年1月時点で約138万点の資料が利用できます。
 利用できる資料のタイトルは「国立国会図書館デジタルコレクション」(http://dl.ndl.go.jp/)で見られますので、気になる資料を見つけたら、ぜひ図書館へお越しください。

閲覧場所 中央図書館 長浦おかのうえ図書館の利用者用インターネット端末(1人1日1時間まで) 

利用できる方 袖ケ浦市立図書館に利用登録のある方(申込には利用券が必要です)

複写 著作権の範囲内で可。1枚10円。職員にお申込みください。

閲覧費用 無料

問い合わせ中央図書館(電話0438-63-4646)
【2015年4月1日更新】
図書館の施設使用料の減免団体に関する登録制度について

 図書館の会議室等の目的外使用については原則として有料ですが、社会教育活動に利用するほか、その使用目的に公益性が認められる場合には、市民会館・公民館と同様に、使用料を減免することができます。
 詳しくはこちらからご覧ください(袖ケ浦市ホームページへ)別ウィンドウで開きます

問い合わせ中央図書館(電話0438-63-4646):長浦おかのうえ図書館(電話0438-64-1046)
【2015年4月1日更新】
図書館の施設使用料を改定しました

 教育施設を管理運営するためには、光熱水費などの経費を必要とするため、その費用の一部を利用者の方に使用料として負担していただいています。
 これからも市民ニーズに沿ったサービスを提供するためには、社会経済情勢などを十分に考慮したうえで、使用料の見直しが必要となります。
 市では、これまで使用料について見直しの検討を行った結果、平成27年4月1日から使用料を改定することとなりましたので、ご理解をお願いします。

【改定後の使用料(1時間あたり)】

中央図書館

貸出対象施設 改定前 改定後
第1会議室(57平方メートル/収容:24人) 230円 340円
第2会議室<和室>(33平方メートル/収容:18人) 230円 340円
視聴覚ホール(105平方メートル/収容:80人) 470円 650円

(注釈)市外利用者は上記料金の5割増しとなります。
(注釈)改定後の使用料は、冷暖房の使用料を含んでいます。

長浦おかのうえ図書館

貸出対象施設 改定前 改定後
大会議室1(57平方メートル/収容:24人) 230円 340円
大会議室2(57平方メートル/収容:24人) 230円 340円
視聴覚室(224平方メートル/収容:122人) 950円 1230円

(注釈)市外利用者は上記料金の5割増しとなります。
(注釈)改定後の使用料は、冷暖房の使用料を含んでいます。

問い合わせ中央図書館(電話0438-63-4646):長浦おかのうえ図書館(電話0438-64-1046)
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